ものづくり未来戦略ワークショップ 過去の資料

過去の歴史や事例やシンクタンクの予測や統計数値を元にした資料を学び、ものづくりや経営の未来を考えるワークショップです。

講師の話を聞くだけでなく、後半は参加者の皆さんでテーマについて語り合い、考えを深めます。

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過去のワークショップの資料

 

第28回 「競争戦略としての価格戦争とそのメカニズム」

4月16日に第28回 「競争戦略としての価格戦争とそのメカニズム」について行いました。
 

新今まで経営戦略の教科書に「価格戦争」はありませんでした。

「必然的に価格競争になった」例はあっても、「自ら価格戦争を仕掛ける」選択肢は、教科書にはありませんでした。

しかし、中国など新興国は、競合をふるい落とすために、価格戦争を仕掛けてきます。

そして、多くの日本企業が「価格戦争を仕掛けられている」ことに気づかず、敗退しました。

それは今後、価格戦争とは無縁だった自動車産業をも巻き込む可能性があります。
 

では、この価格戦争はどのようなものなのか?

どのような条件で発生するのか?

いくら価格を下げれば、シェアがどのくらい上がるのか?
 

価格戦争の理論と、中国(電子レンジとカラーテレビ)と日本(HY戦争)について学びました。
 

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勉強会資料 競争戦略としての価格戦争とそのメカニズム
 

第27回 「独創的なアイデアを生み出すための発想法」

3月19日に第27回 「独創的なアイデアを生み出すための発想法」について行いました。

新製品や新事業だけでなく、日常起きる問題点の解決や改善など様々な場面でアイデアが求められます。

そのためには新しいアイデアを生み出す方法が必要です。

実は、このアイデア発想法はすでに確立されており、これに従えば誰でも新しいアイデアを生み出すことができます。
 

では、なぜ日本企業からもっと画期的なアイデアが出てこないのでしょうか。
 

実はイノベーションを起こすには、画期的なアイデアだけでは不十分なのです。

過去の発明を調べると偉大な発明家はひらめきだけでなく、予想外の事態に対処する柔軟さと、コラボレーションを活かしていました。
 

そこで、3月の勉強会は、基本的なアイデア発想法を学ぶとともに、偉大な発明家の成功から、ひらめきに加えて必要なことを考え、どのように自分達が発想力を豊かにするか、考えました。

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勉強会資料 独創的なアイデアを生み出すための発想法
 

第26回 「発明を守る方法と、権利を守る戦い」

2月12日に第26回 「発明を守る方法と、権利を守る戦い」について行いました。

1月の勉強会で、日本の半導体業界は高い技術を持ちながら、グローバルでの大量生産、大量消費の流れに対応できず、不十分な投資により価格競争力を失い、敗北しました。

では、特許は企業の競争力の源泉になるのでしょうか。

2月の勉強会では、知財を守る方法と、知財からお金を取る目的だけで活動する企業について考えます。

そして自社の技術を守りながら、グローバル競争を生き抜いた日亜化学の取組から、知財について、より深く考えます。

日亜化学は、豊田合成とともに青色LEDを世界に先駆けて開発しました。

そして日亜化学は、今でも一定のシェアを確保していますが、豊田合成のシェアは急落しました。

その違いは、将来のコモディティ品の争いを予想していたかどうかでした。

この両者の違いについて考えます。

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勉強会資料 発明を守る方法と、権利を守る戦い
 

第25回 「半導体の敗北と自動車の将来」

1月15日に第25回 「半導体の敗北と自動車の将来」について行いました。

私が21歳で東芝に入社した時、配属先の隣の工場が半導体の多摩川工場でした。
地方から大量の女の子が就職していました。

当時、最も利益を出していたのは、コンピューター、複写機の情報本部と半導体事業部でした。

あの半導体がどうして韓国、台湾に負けたのか、本や記事を読んでも納得できませんでした。

今回調べて、その敗因は技術で負けて、経営で負けたことが分かりました。
そして、これは今花形の自動車にも起こりうることです。

今回、半導体の敗因を技術と経営から分析し、自動車に対して起こりうる未来を考えます。

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勉強会資料 半導体の敗北と自動車の将来
 

第24回 「これから10年で起こる、社会の劇的変化」

12月18日に第24回 「これから10年で起こる、社会の劇的変化」について行いました。

コンピューターの急速な進歩により、今まで何十年も研究し
コンピューターには困難と考えられていた音声認識、翻訳、自動運転の
実現が目前に迫ってきました。

近い将来、コンピューターが人間の知能を超えるとも言われています。
その結果、ものづくりはどう変わるのか?
その時、人ができる仕事、働き方はどうなるのか?

12月は、人工知能やロボットの進化と雇用、社会での格差の拡大について考えました。

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勉強会資料 これから10年で起こる、社会の劇的変化
 

第23回 「これから10年で起こる、ものづくりの劇的変化 その1」

11月20日に第23回 「これから10年で起こる、ものづくりの劇的変化 その1」

コンピューターの急速な進歩により、今まで何十年も研究し
コンピューターには困難と考えられていた音声認識、翻訳、自動運転の
実現が目前に迫ってきました。

近い将来、コンピューターが人間の知能を超えるとも言われています。

その結果、ものづくりはどう変わるのか?
その時、人ができる仕事、働き方はどうなるのか?

11月と12月の2回に分けてこれから10年で起こる変化について考えました。

11月は、コンピューター、人工知能の進歩とものづくりへのロボット化です。

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勉強会資料 これから10年で起こる、ものづくりの劇的変化 その1
 

第22回 「合意形成と説得術、B to Bでの価格交渉術」

10月16日に第22回 「合意形成と説得術、B to Bでの価格交渉術」

未来戦略ワークショップ第5回で「価格とは?価格と価値について考える」、

未来戦略ワークショップ第11回で「価格と市場戦略、高く売るために必要なこと」、

と価格について考えました。

今回、価格交渉を念頭に置いて、交渉術について考えます。

従来の交渉のスキル、相手をねじ伏せる方法と、
お互いがWin-Winを目指すハーバード流交渉術の違いを考えました。

そして、ハーバード流がなかなかできない理由や
「戦場の霧」の概念から固定された考えにとらわれず、
新たな解決策を生み出す「創造的な交渉術」についてご紹介します。

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勉強会資料 合意形成と説得術、B to Bでの価格交渉術
 

第21回 「経営戦略の発展の歴史とその特徴」

9月21日に第21回 「経営戦略の発展の歴史とその特徴」

未来戦略ワークショップ第12回で、戦略の起源と軍事での戦略と経営での戦略について考えました。

今回、経営戦略の歴史と変遷について考えます。

経営コンサルタントが使う経営戦略のフレームワークはどのような経緯で生れたのでしょうか?

コンサルタントファームの経営戦略手法やフレームワークは、彼らのビジネスのためのツールです。

今や流行が過ぎ、誰も顧みなくなった戦略もあります。

今回1970年代、ボストンコンサルティンググループの黎明期から、
ポーターなど様々な戦略の大家の発展と歴史を振り返り
「経営戦略は役に立つのか」について考えました。

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勉強会資料 経営戦略の発展の歴史とその特徴
 

第20回 「ものづくりにおけるヒューマンエラーの原因と対策」

8月21日に第20回 「ものづくりにおけるヒューマンエラーの原因と対策」

人によるミスは、事務手続きから、組立ミス、交通機関の運行ミスなど様々な場面で大きな問題を起こしています。

しかし多くの場合、自動化、コンピューター化は容易でなく、人に頼っているため、ミスを確実になくすことは容易ではありません。

そこで人のうっかりミス ヒューマンエラーの原因について説明し、
現場でのヒューマンエラーの事例について、
従来のポカヨケやシステム化による対策と
ヒューマンエラーの原因から対策するヒューマンエラー対策を比較し、
これからのヒューマンエラー対策について考えますした。

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勉強会資料 ものづくりにおけるヒューマンエラーの原因と対策

 

第19回 「模倣者に負けるイノベーションの現実」

7
7月17日に第19回 「模倣者に負けるイノベーションの現実」

イノベーションについて経営書や専門家の意見は、
その時点で優れた企業にもっともな理由をつけたという気がします。

実際は、新たな市場を切り開いた企業が、
その後模倣者に市場を奪われてしまう例もあります。

はたしてイノベーションは企業を強くするのか、モルモットに終わるのか
企業の模倣戦略について考えました。

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勉強会資料20160717_模倣者に負けるイノベーションの現実
 

第18回 「なぜ高くても買ってしまうのか?行動経済学から読み解く」

6月19日に第18回 「なぜ高くても買ってしまうのか?行動経済学から読み解く」

ダニエル・カーネマンとエイモス・トヴェルスキーの二人は
行動経済学という新たな分野を切り開き、
ダニエル・カーネマンは2002年にノーベル経済学賞を受賞しました。

この行動経済学と従来の経済学との違いを考え、
人間の非合理な判断をどのように行動経済学は解き明かしたのか、
考えました。

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勉強会資料 なぜ高くても買ってしまうのか?行動経済学から読み解く
 

第17回 「ゆとり世代の特徴と若者のモチベーションを上げる方法」

5月15日に第17回 「ゆとり世代の特徴と若者のモチベーションを上げる方法」

生れた時から携帯とネットがある環境、ゆとり教育と格差社会、
ワーキングプアなど、現代の若者が置かれている環境を考察しました。

そして彼等のモチベーションを高める方法として、
ダニエル・ピンクのモチベーション3.0を元に
今の若者に合った、報酬や評価にではない方法を考えました。

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勉強会資料 ゆとり世代の特徴と若者のモチベーションを上げる方法
 

第16回 「インダストリー4.0はものづくりを変えるのか?」

4月17日に第16回 「インダストリー4.0はものづくりを変えるのか?」

インダストリー4.0は、昨年あたりからマスコミにさかんに取り上げられ、
「ものづくりが変わる!」とセンセーショナルに書かれています。

でも具体的には何なのか、良く分からない方も多いと思います。

本当にイノベーションが起きるのか、
それともかつてのFMSやCIMのように、すぐに萎んでしまう花火なのか、
詳しく検証しました。

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勉強会資料 インダストリー4.0はものづくりを変えるのか?
 

第15回 「中小企業の高収益化とその課題」

3月20日に第15回 「中小企業の高収益化とその課題」

中小企業の収益が低い原因を分析したみずほ総研の論文から
中小企業の低収益の原因と対策を考えました。

また、中小企業の独自技術化と収益力の関係を調査した
神戸大学 大学院のレポートから分かった、
中小企業の利益率と技術力の意外な関係を紹介しました。

そして中小企業の利益を高める方法について、考えました。

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勉強会資料 中小企業の高収益化とその課題
 

第14回 「人口減少社会とこれから起こる変化」

2月21日に第14回 「人口減少社会とこれから起こる変化」

統計数値を基にした少子高齢化の実態と、その原因として政策の失敗、
そして地方行政の失敗と行政に衝撃を与えた増田レポートから
国が日本をどう変えていこうとしているのか学びました。

そこから今後の市場の変化について、考えました。

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勉強会資料 人口減少社会とこれから起こる変化
 

第13回 「失敗事例に学ぶ、なぜ、あの企業が破たんしたのか」

1月17日に第13回 「失敗事例に学ぶ、なぜ、あの企業が破たんしたのか」

盤石な財務体質でも倒産したトーハツ、
対して財務内容が悪く倒産しかけたホンダ。

実は、自社がいくら良い経営をしても、
ライバルがそれ以上の攻勢をかけると環境は大幅に変わります。

トーハツとホンダを比較することで、
MBAのような1社だけのケーススタディからは見えない
戦略の本質を考えました。

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勉強会資料 失敗事例に学ぶ、なぜ、あの企業が破たんしたのか
 

第12回 「戦略とは何か、戦略と戦術について考える」

12月20日に第12回 「戦略とは何か、戦略と戦術について考える」

経営書や経営コンサルタントの話に、「経営戦略」という言葉がよく出てきます。

この経営戦略とは、何でしょうか。

経営書にある大企業の戦略は中小企業も有効なのでしょうか。

SWOT分析やバランススコアカードなどのフレーワークは、中小企業でも役に立つのでしょうか。

一方、経営者が独自に考えた戦略で、業界でのシェアを引き上げて例もあります。

この戦略について考えました。

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勉強会資料 戦略とは何か、戦略と戦術について考える
 

第11回 「価格と市場戦略、高く売るために必要なこと」

11月15日に第11回 「価格と市場戦略、高く売るために必要なこと」

企業がどのように価格を決めているのか、価格決定の方法と
市場価格を調べる価格調査方法、価格の失敗事例
高く売るための取組について、学びました。

また、PSM法により、思ったより高く価格設定ができた事例についても考えました。

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勉強会資料 価格と市場戦略、高く売るために必要なこと
 

第10回 「会計が判断を誤らせる、会社の数値と実務の違い」

10月18日に第10回 「会計が判断を誤らせる、会社の数値と実務の違い」

会計上の数値はあくまで会計のルールに基づいて算出した数値です。

時にはその数値を基に判断することで、損失を招くことがあります。

会計数値と実務の違いについて考えました。

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勉強会資料 会計が判断を誤らせる、会社の数値と実務の違い
 

第9回 「人間の失敗メカニズムと、失敗を防ぐリーダーの役割」

9月27日に第9回 「人間の失敗メカニズムと、失敗を防ぐリーダーの役割」

中小企業の現場の多くはポカヨケやコンピューターシステムの構築ができず
人の注意力に頼ってミスを防止しています。

その結果、人のミス、ヒューマンエラーが生じます。

この゜ヒューマンエラーの原因と対策について考えました。

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勉強会資料 人間の失敗メカニズムと、失敗を防ぐリーダーの役割
 

第8回 「軍事から日本独自の経営戦略へ、ランチェスター戦略」

8月23日に第8回 「軍事から日本独自の経営戦略へ、ランチェスター戦略」

ランチェスター戦略は、経営コンサルタントの田岡信夫氏が、
イギリスの航空技術者ランチェスターの軍事戦略「ランチェスターの法則」を、
企業経営に応用し体系化したものです。

ランチェスター戦略は、松下幸之助氏など多くの企業経営者に採用され、
業績の向上に活用されました。

ランチェスター戦略は経営学などの学問ではないので、
MBAやコンサルタントでも知らない方もいます。

しかし中小企業の経営者の中には熱心に学ばれる方もいますので
必須の知識だと思います。

一方で、ランチェスター戦略にも限界はあり、
これだけで戦略を立案するのは危険です。

このランチェスター戦略の優れた点と、その限界について考えました。

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勉強会資料 ランチェスター戦略
 

第7回 「2050年から現在を考える、日本がインドネシアに抜かれる時」

7月19日に第7回 「2050年から現在を考える、日本がインドネシアに抜かれる時」

経営戦略を考える際、今後の経営環境の変化を予測することは重要です。

しかし巷にあふれる「2020年はこうなる!」のような本は、売れるためにセンセーショナルな話題ばかりで、信頼できる内容が少ないです。

実際、今2012年に書かれた「2015年はこうなる!」という本を読めば、予測がことごとく外れていることが分かります。

そこでうんと遠く、2050年の世界を考え、そこから現在を見ることで将来が予測できます。

こうして発表されている2050年の世界は、今とは全く違ったものでした。

これについて、考えました。

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勉強会資料 2050年から現在を考える
 

第6回 「どうしてコモディティ化が起こるのか?自社の業界はどうか?」

6月177日に第6回 「どうしてコモディティ化が起こるのか?自社の業界はどうか?」

突然ビジネスのゲームのルールが変わり
それまで市場のトップにいた企業が一気に転落することがあります。

そのひとつがコモディティ化です。

これについて、資料をまとめた結果、
モジュール型、すり合わせ型ものづくりなどの
議論とは別に、大きな変化がやってきていることがわかりました。

また、この変化に日本企業が全く対応できていない
という現実も見えてきました。

このテーマについて考えました。

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勉強会資料20150617_どうしてコモディティ化が起こるのか?
 

第5回 「価格とは?価格と価値について考える」

5月17日に第五回 「価格とは?価格と価値について考える」

なぜ人はその商品を買うのか?

その時買い手が認める価値とは何か?

そこから価格と価値について考えました。

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勉強会資料20150517_価格とは?価格と価値について考える
 

第4回 「イノベーションを起こした発明家とその発想術」

4月19日に第4回 「イノベーションを起こした発明家とその発想術」

すぐれたイノベーターは、どのように考えて素晴らしいアイデアを出したのか、

あるいは素晴らしいアイデアがありながら
イノベーションを実現できなかったのは何故か?

調べてゆくと、一般に伝えられていることは結果の良い点だけであり、
アイデアを具体化するにはもっと大事なことがあります。

これについて考えました。

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勉強会資料20150419_発明家とその発想術
 

第3回 「高収益企業の実例と高収益化のポイント」

3月15日に第3回 「高収益企業の実例と高収益化のポイント」

厳しい経営環境の中、多くの中小企業が低収益に苦しんでいます。

その中でも高収益の中小企業があります。

多くの実例企業の例から「どうして高収益なのか」
そしてそれは自社にどう展開できるのか考えました。

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勉強会資料20150315_高収益企業
 

第2回 「イノベーションの誤解!日本でイノベーションが起きない本当の理由」

2月15日に第2回 「イノベーションの誤解!日本でイノベーションが起きない本当の理由」

破壊的イノベーションと持続的イノベーションの違いから
優良企業が新たなイノベーションに駆逐される事例を見て
自社の取引先や環境について考えました。

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勉強会資料20150215_イノベーション
 

第1回 「企業はどう変化に対応すべきか、失敗した企業に学ぶ」

1月25日に第1回 「企業はどう変化に対応すべきか、失敗した企業に学ぶ」

高い技術を持ちながら、社会、産業の大きな変化に対応できなかった池貝鉄工

デジタル化という急激な変化に対応できた富士フイルム

2つの事例から変化への対応と、自社の取引先はどうか考えました。

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勉強会資料 株式会社池貝

勉強会資料 富士フイルム

 

今後の予定など「未来戦略ワークショップ」の詳細はこちらを参照ください。

 
 

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