モノづくり通信 Vol. 52 意外と知られていない新製品開発のプロセス | 製造業の経営改善と売上増加を実現する愛知県の経営コンサルタント会社 株式会社アイリンク、代表 中小企業診断士 照井清一

モノづくり通信 Vol. 52 意外と知られていない新製品開発のプロセス

◆弊社ニュースレターモノづくり通信第52号を発行しました◆

2月28日にものづくり補助金の公募が始まりました。

多くの方が設備投資に活用していますが、小規模型では試作開発にも適用できます。

新製品開発では、開発した製品が売れるという保証がなく、リスクが高いため補助金が活用できると良いと思います。

今まで多くの補助金の申請書を見ましたが、新製品開発の場合、開発の段階 (フェーズ) と補助金申請のタイミングが合っていない申請がいくつかありました。

特に初めて自社製品の開発に取り組む場合、企業自身が開発の各段階をわかっていないことも多いようです。

では、新製品開発の各段階とはどのようなものか、考えてみました。

詳細は以下のものづくり通信第52号を参照願います。
 

モノづくり通信第52号は、以下のリンクからご参照いただけます。

モノづくり通信 Vol. 52 意外と知られていない新製品開発のプロセス

 

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