WEB無料相談 お申込み

WEBに入力するだけ、利益減少の原因と解決方法がわかります(無料)

受注は多いが利益は減っている
経費が増えているが値上げが進まない

こうした課題に対し、書籍やコラムで原価計算や値上げの考え方を見て、
「なるほど、こう考えればいいのか」
と分かった方も多いと思います。

その一方、次のように迷うこともあります。

  • 自社は少し違う
  • このやり方で自社に合っているのか
  • 具体的にどう進めればいいのか

WEB相談ではこうした悩みについて専門家がメールで回答します。
自社に合った解決と選択肢が分かります。

原価計算や値上げのやり方が分かっても、自社は違うという悩み

原材料や人件費の上昇、取引先からの厳しい指値。

多くの製造業で仕事はあるのに利益が減っている状況です。

これを分析するためには
「いくらでできるのか」見積原価を適切に計算し
「いくらでできたのか」実績原価を把握する
必要があります。

しかしマンパワーに限りある中小企業には、大企業のような緻密な見積原価や実績原価の管理は困難です。

そこで当社は中小企業が容易に見積や原価管理ができる手法を開発し、書籍、コラムでご紹介しています。

書籍を読んだ方からは
「すごくわかりやすい」
「こうすればいいとわかった」
という声をいただいています。

その一方、
「やり方はわかったけど、わが社の現場は違う。どう考えればいいのか」と思う場合もあります。

中小企業の現場は一社ごとに違います

  • 繁忙状況に応じて、人数を臨機応変に増減している
  • 人や設備の組合せが固定されず、様々なパターンがある
  • 季節によって生産量の変動が大きい
  • 材料が一次産品のため、歩留が変動する

こうした特有の事情のため、原価や値上げの考え方を理解しても、具体的な行動に踏み出せないことがあります。

WEBから入力するだけ、メールで回答

こうした悩みに対し、無料で解決の方向と選択肢を知ることができます。

次のような内容を入力していただくと、専門家がメールで回答します。

  • 現在の状況
  • 原価や見積の課題
  • 値上げの悩み

ページ最後のフォームに必要事項を入力・送信すれば、様々な現場の原価計算の経験のある専門家が、解決の方向性と複数の選択肢を回答します。

次の一歩を踏み出すために、自社に合った方向性がわかります。

直接オンラインでご相談したい場合、30分オンライン無料相談もあります。

ご相談の例

  • 生産量で、設備と人が変動する場合はどう考えればいいのか?
  • なぜ改善を頑張っているのに利益が減少しているのか?
  • 特定の顧客の製品で、消耗品を大量に使用する場合の原価は?
  • 原料が一次産品のため、歩留が変動、しかも端材も利用する場合の原価は?

ご利用の注意点

  • 回答はメールのみです。数日お時間をいただく場合があります。
  • 回答に対するご質問は2回までとさせていただきます。
  • 原価・値上げ計算など実作業は行いません。
  • 実際に生産活動を行う企業限定です。士業・コンサル業の方のご利用はご遠慮願います。
  • WEB相談ご利用後、当社からご案内を郵送することはありますが、それ以外メールや電話でのセールスはありませんので、ご安心ください。

WEB相談フォーム

「どうすればこの状況を解決できるのか」方向性を確認しませんか

実務での原価計算は、製品や製造プロセス、企業によってやり方は様々です。

そのため教科書にある一般的な理論だけでは行動に進めないこともあります。

まずは自社に合った解決とその方向性を確認してみてください。

    事業(必須) (最大50字) 例 機械加工(マシニング、旋盤)、自社製品(○○製造装置)、食品製造(○○)

    従業員数 (必須)

    相談内容 (必須) (最大300字) 例 困っていることや不安なこと

    従来の方法 (必須) (最大300字) 例 ベテラン社員がエクセルで計算、材料費のみ集計し組立費はおよそ

    検討している方法 (任意) (最大300字)

    回答してほしいこと(必須) (最大300字) 例 実績原価がわかるようにするには?、利益が出る売価を出す仕組み

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