カイゼンだけでは生き残れない、高く得る仕組みと目標原価管理で、高収益を実現します

確実に利益を増やすために必要なこと


見積は利益が出ていた、しかし決算での利益はわずかだった

長年○○円/時間のアワーレート、はたしてこれは正しいのだろうか?


多くの経営者や管理者の疑問です。

今日の厳しい経営環境下、利益を出すには



 適切な原価に基づいた見積

 予定した原価でできたか実績原価の把握
  


が不可欠です。


数人の会社から使える原価計算システム「利益まっくす」


多くの企業が個々の製品の原価(個別原価)で悩むのは、製造業は原価に関係する費用がとても多く、適切に原価に組み込むのが難しいからです。


かといって大企業のような原価計算システムを自社でつくるのは困難です。


当社はこれまで中小企業・製造業をコンサルティングする中で、


 中小・小規模企業でも簡単に使える原価計算システムはできないだろうか?
 

と考えてきました。


そして費用を細かく積み上げるのでなく、決算書の費用を分配してアワーレートを計算する手法、

数人の会社から使える原価計算システム「利益まっくす」

を開発しました。



利益まっくすは、代表 照井清一が技術者としてメーカーでのものづくりの経験と10年にわたる中小企業の経営改善の経験からできた


 原価を知るだけでなく、利益の改善に役立つツール
 

です。

しかも中小・小規模企業が利用しやすい低価格です。

利益まっくすの詳細はこちら からお願いします。


独自の手法 利益まっくすの考え方と製造業の原価計算の基本についての冊子


個別製造原価の手引書【基礎編】【実践編】

を販売しています。


詳細は冊子「個別製造原価の手引書」からお願いします。


原価計算の考え方や事例などを掲載したコラム「原価計算とは?」はこちらからお願いします。


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