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原価計算で「利益が残る経営」を実現する株式会社アイリンク

なぜ、利益が思ったほど残らないのか?

それは、製品ごとの原価が見えていないからかもしれません。
原価が分からないままでは、赤字受注や値上げの遅れに気づけず、
知らないうちに利益が削られていきます。 原価の仕組みを整え、見積・値上げ・採算を判断できる状態にします。

自社の現状の課題と対策を5分で診断します(無料)

多くの企業で起きている、利益が減っている3つの要因

製品毎の原価が見えていないと、売上が増えていても「ひそかに利益が減っている」ことがあります。
その多くは以下の3つが原因です。

  • アワーレート(チャージ)を何年も更新していない
  • 間接費(間接部門の人件費、工場の経費)の分配ルールがなく分配に自信がない
  • 前に担当者がつくったExcelで計算しているが見直ししていない

原材料、人件費、経費が上昇する今日、これらが適切に原価に反映されなければ、ひそかに進行する赤字の増大に誰も気づきません。

「なぜこうなるのか?」原因と対策の3STEP

以下の3STEPで原因と対策の方向性が明らかになります。

STEP1:5分診断で、自社の課題と対策の方法性を整理

10個の質問に答えるだけで、自社の現状の課題4タイプ(A〜D)と、対策の方向性が明らかになります。

STEP2:【値上げが急を要する場合】値上げ金額を1分で試算

年間の人件費総額、工場の経費総額など6つの数字を入力するだけで、その製品の値上げ金額の明細を計算できます。

STEP3:WEB無料相談で自社の課題の解決方法を明らかにする

WEB上のフォームに自社の課題や困りごとを記入・送信すると、専門家が現状の課題の整理・解決の方向性をメールで返信します。
※より詳しくご相談したい場合、30分のオンライン相談もあります。

提供するソリューションは2つ

A:汎用的なシステムで効率よく原価の仕組みを実現したい方へ

原価計算システム「利益まっくす」

利益まっくすは、決算書を元に自社の適切なアワーレートを計算し、製品毎の自社の適切価格を計算します。     
間接費・経費の分配計算も自動で行い、自社にとって利益が出る金額が明らかになります     
面倒な初期設定(決算書入力・現場設定・人件費/設備費)は 当社が行うため、現場でも簡単に使えます。

B:自社独自の仕組みが必要な方へ

コンサルティング(課題整理〜仕組み構築/要件定義)

自社独自の原価計算の仕組みづくりや、既存Excelのシステム化など課題の解決をクライアント企業と一緒に行います。
課題の整理や解決策(業務・データ・運用)の策定、仕組みづくりとその運用までサポートします。
「自社のシステムで原価計算を行いたい」、その場合考えたの整理やシステムの要件定義も行います。
まずはWEB無料相談で現状の課題をお聞かせください。

中小企業が実践できるシンプルで確実な原価計算の方法に関する資料

当社の手法は決算書の数値と各現場の人と設備の配置から適切なアワーレートを計算する手法です。   
この手法や考え方を以下のコンテンツで公開しています。

  • 書籍4冊
  • 無料pdf(まんが)
  • ホームページコラム

まずは5分で課題を整理しませんか?

儲からない原因はどこにあるのか?5分で自社の課題と解決の方向性が診断できます。