製造業の経営改善と売上増加を実現する愛知県の経営コンサルタント会社 株式会社アイリンク、代表 中小企業診断士 照井清一 |
カイゼンだけでは生き残れない、高く得る仕組みと目標原価管理で、高収益を実現します

なぜ儲からないのか?


 見積では利益が出るはず、なのに決算では利益はわずかしかない

 長年○○円/時間のアワーレートだが、はたして正しいのだろうか?


かつて、売上が右肩上がりだったころは、値引きしても利益が出ました。


売上は増えず受注価格が厳しい今日では、利益の確保は容易ではありません。

その受注の本当の原価はわかっていますか?

中にはその製品が本当はいくらでできるのかわからず受注している企業もあります。


「そうはいっても個別に原価を出すには、高価なシステムが必要で、そんなシステムを買うお金はなく、例えかっても使える人もいない」


確かに今までの原価計算システム (管理会計)はとても複雑で中小・零細企業が手に負えるものではありませんでした。


そこで株式会社アイリンクは、中小・零細企業でも個別原価を簡単に算出できる「利益まっくす」を開発しました。


原価管理と利益確保が重要


市場が縮小する経営環境では、原価と利益の管理、顧客開拓による受注の確保が最も重要です。

今までの「良いものをより多く安く」から

「良いものを少しでも高く売る」経営への転換が必要です。


株式会社アイリンクは、設計、生産技術など製造業の豊富な経験を持つコンサルタントが、儲かる製造業への変革を実現します。


なぜ、中小・零細企業にもできるのか?「利益まっくす」の特徴


個別原価は財務会計に使わず、見積作成と実績原価の監視のみとすることで、簡単に算出

現実の加工方法や製造工程に合わせて、細かな間接費の分配を省いたシンプルな方法

中小・零細企業の業務や人材に合わせて、簡単な作業で結果を出力


手間をかけすぎず、中小・零細企業の体制に合わせて構築し、継続して運用できる仕組みです。


受注別の原価がわかると変わること


ほとんどの会社では受注毎に実績原価を計算し利益を出すと、極端に赤字や黒字の受注が混在し驚きます。


そして大きな赤字を見ると、経営者以下社員の方の目の色が変わります。


そして一丸となって赤字の解消に取り組みます。


逆に今までこのことを知らずに赤字に苦しんでいたのは実に恐ろしいことです。


株式会社アイリンクでは、かんたん原価の仕組み「利益まっくす」を2つの方法で提供しています。


かんたん原価の仕組みづくりコンサルティング


「利益まっくす」を導入し、自社で運用できるように立上げ、指導をコンサルティングします。

それぞれ事業内容、製造工程、規模に見合った形にカスタマイズ、及び初期設定を行い、社員の方が運用できるところまでコンサルティングします。

その後は、自社で継続して運用できます。


詳細は、こちらをご参照願います。


個別原価と経営状況を毎月報告「出張原価部長」


  • 個別原価や実績原価は必要ですが、自社の規模では運用できる人がいない場合、日報を毎月弊社に送り、弊社が日報から実績原価を集計し、報告します。
  • 赤字製品の傾向や経営状況も報告します。
  • 担当者は専任制ですが、報告以上の助言や指導を行わないため、コンサルティングに比べて極めてリーズナブルな価格を実現しました。

詳細は、こちらをご参照願います。


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詳細は、こちらをご参照願います。

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